revival love master概要

教材名:revival love master

作者:後藤孝規

 

 

教材はPDF、動画、音声の3種類で好きな教材で学ぶことができます。

 

かなりのボリュームを持っています。復縁教材のジャンルに分類されますが、実際は「現在のパートナーと関係がうまく行っていない人」へ向けた教材です。

 

1.一度、嫌われた状態からでも、関係を修復し、復活するためのマインドセット

・復活恋愛のマインドセット

・ネガティブ思考からの脱出

 

2.女性があなたのメールが待ち遠しくなってしまう連絡の取り方

 

・メールの返信率を上げるメールテクニック

・女性のタイプ別メールの返信が早い時間帯

・女性のタイプ別戦略

・女性に合わせる・キャラに合わせるポイント

・ファーストメールから会うまでの連絡の取り方

・女性がついつい返信してしまうメール具体例

・メールの返信がない状態で 返信したくなるメール例

・電話の活用方法

・電話の活用方法2

・電話に女性が出る確率の高いタイミング

 

 

3.状況別の高確率で女性と出会えてしまうメールの具体的な流れ

 

 

・状況別メールテクニック

 

4.嫌われてしまった状態から逆転し、女性に惚れさせてしまう方法

 

 

・●●の作り方解説

・●●を利用して復活する

・復活恋愛応用編

・状況と見られ方

・状況別の反応

・女性に嫌われる理由と対策方法

・嫌われた状態から復活する方法

・普通の状態から気にならせる

5.振られた女性と全く接点のない絶望的な状態でも復活できる状況別復活恋愛の方法

 

 

・デートをドタキャンされた状態からデートする方法

・困難な状態からの復活

・復縁

 

6.女性に嫌われないようにする状況別のポイントと失敗した後のリカバリー方法

 

・改善ポイント&復活ポイント

・改善ポイント&復活ポイント2

・女性をいじって失敗した場合のフォロー

・手を繋ぐ、ボディタッチを失敗した場合のフォロー

 

7.女性がその場で本当に求めていることを瞬時に理解し、正しい判断をするためのサインの見抜き方

 

・空気や女性のサインを読み間違わない方法

・ 脈ありサインのテスト方法

revival love masterのおすすめ出来るところ

基礎的な内容に関してはしっかりと記載されていました。マニュアル事態も見やすく、章ごとにまとめがあり復習感覚でチェックできます。

 

色々な女性との状況別で対応の方法を記されていました。ジャンルが複数あることで様々なパターンでの対処方を学ぶことができます。

 

PDF、音声、動画の3種類にマニュアルを分けてくれているので、自分に合ったスタイルで学ぶことができます。動画やPDFは周りの目を気にしますが、音声は通勤、通学中も聞きやすいので重宝されますね。

revival love masterのもったいないところ

ページ数、ボリュームが沢山あるのですが内容とマッチしていません。ボリューム量のわりに内容が薄く感じました。最終的な答えにたどり着かず、流すような印象を受けました。

 

教材で紹介されているのは、失敗しないためにはこうしましょう!と言うような書き方をされているのですが、もう失敗しちゃったからこの教材を買うんじゃないの?!と思う内容でした…

 

セールスレターに記載されている「今購入しないと次がない!」という煽りが個人的意見ですが、本当に嫌いです。

 

 

「グレーなテクニック」という書き方をされていますが、特にグレーに感じる物はありませんでした。基礎的なテクニックばかりで、取り立てて「ヤバい」ものがあるようには感じませんでした。ちょっと誇大広告になっていますね。

revival love masterのまとめ

この教材マニュアルの総合評価は星2個(★★☆☆☆)です

revival love masterは悪くはないのですが、特におすすめする理由もありません。この教材はマニュアルとしてのボリュームはすごいですし、言っている内容も納得できるものでした。ですが、取り立てて「ここがよかった!」とか、「このテクニックなら絶対連絡したい」というものも感じませんでした。

 

このボリューム量を勉強するにはとても時間がかかりますよね。でしたら、マニュアル量を比べても少ない「恋愛メール大百科」を学ぶことをおすすめします。恋愛メール大百科は是非参考にしてほしい恋愛マニュアルで、的確にポイントを押さえられており、無駄なく学ぶことができます。

 

このrevival love masterの作者「後藤孝規さん」が出す商材はしっかりしていておすすめできるものが多いのですが、今回のこの教材はおすすめしにくいものでした。